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【無料eBook】カタログ制作初心者のための
「売れるカタログ」リニューアルの4つのポイント


カタログをリニューアルするなら、カタログをさらに”売れる店舗”や”優秀な営業マン”に仕立ていきたいところです。
しかし、初めてリニューアルに取り組む場合、何から着手すればよいのか、どこをポイントに現状のカタログの問題点を明らかにすればよいのか…とお悩みの方も多いでしょう。

そこで、カタログ制作初心者に向けて、カタログリニューアルのポイントをeBookにまとめました。
”売れるカタログ”にするために押さえておくべきことを、4つのポイントと7つのTipsで紹介します。豊富なビジュアル、経験豊富なカタログ制作ディレクターからのコメントなど、分かりやすい構成になっています。巻末の『現状カタログの問題点チェックリスト』も、現在のカタログの「総点検」にご活用いただけます。

【資料の一部を紹介!】カタログリニューアルのポイント


ぜひ、資料をダウンロードしてカタログのリニューアルにお役立てください。

目次

P3:ポイント1 改めて目的と用途を明確にする

リニューアルに際して一番初めに必要なのは、カタログを発行する目的と用途を整理することです。目的と用途がはっきりすれば、おのずとカタログの方向性が導かれ、コンセプトを決めることができます。

P4-5:ポイント2 ブランドのイメージは伝わるか

カタログは、商品の魅力とともに企業イメージを伝えるツールです。ここではカタログでブランドイメージを伝えるための、2つのTipsを紹介します。

Tips1 表紙のデザイン
Tips2 コンテンツの工夫

P6:ポイント3 商品は探しやすいか?

どこに何の商品が載っているか分かりやすいか、すばやく目的の商品情報たどり着けるのかもカタログの重要な機能です。2つのTipsを役立てて商品を探しやすくしましょう。

Tips3 索引をつける
Tips4 ツメやトビラの機能を活かす

P7-9:ポイント4 商品の特長はわかりやすいか?

”売れる”ためには、掲載している商品の特長をきちんと伝える必要があります。文字や写真の表現の工夫で商品を魅力的に見せることができます。3つのTipsを使って、商品の魅力をわかりやすく伝える誌面にしましょう。

Tips5 掲載情報に優先順位をつけて読みやすく
Tips6 商品の訴求ポイントを簡潔に伝える
Tips7 写真の見せ方を工夫して特長を伝える

以上の4つのポイントを意識し、7つのTipsを誌面に盛り込むことで、ユーザーが好感を持ち、かつ使いやすいカタログにすることができます。

P10:現状カタログの問題点 チェックリスト

カタログを改善するには、まず現状の良い所、悪い所を把握する必要があります。このチェックリストでは、6つのカテゴリーに分けた22のチェック項目で「総点検」でき、改善の方向性を見つけることができます。

「商品をより魅力的に伝えられるカタログにしたい」
「カタログリニューアルで失敗したくない」
「現状のカタログの問題点を洗い出したい」
といったお悩みをお持ちの方は
この無料eBookをぜひお役立てください。
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oyakudachi@tosho.co.jp