空気を使った新しい緩衝財 たった1枚で簡単に梱包できる air-WRAPエアーラップ 空気を使った新しい緩衝財 たった1枚で簡単に梱包できる air-WRAPエアーラップ


商品内容は、
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梱包のお悩みに役に立つ緩衝材
air-WRAP 
梱包時の困りごと 梱包時の困りごと
air-WRAP 3つの特長
特長1
環境に配慮
  • 緩衝材が1枚だけなので、使用量が減り、廃棄も簡単
  • ストローなどで空気を抜けばリユースも可能
  • 植物由来のバイオマス25%含有素材を使用
  • 特長2
    しっかり固定
  • 専用ダンボールとの組み合わせで緩衝材が梱包内で広がり、荷物の形にフィットします
    ※梱包方法で特許取得済
  • 専用ダンボールなしでも、大型緩衝材としても活躍
  • 特長3

    簡単梱包
  • 逆止弁を採用した大きな空気緩衝材で、隙間調整が簡単にできます
  • 1枚で済むので梱包材・包装材の種類や量の削減が可能
  • 仕様詳細
    『エアーラップ』の使い方
    専用ダンボールを使用した場合
    商品をダンボールにセットし、エアーラップを上に乗せます。
    注入口を専用ダンボールの穴から出し、ダンボールを封函します。
    注入口よりエアーコンプレッサーやハンドポンプで、空気を注入します。
    梱包の中で天面と側面の壁からエアーラップがしっかり広がり、商品をやさしく固定します。
    既製のダンボールを使用した場合
    荷物を入れたダンボールとエアーラップを用意します。
    注入口から空気を注入します。
    荷物になじませて封函します。
    ※フタを2ヶ所程度閉め、中の様子を見ながら空気を入れるとよりしっかり固定できます。
    導入事例