売上に直結する営業教育とは?導入事例から学ぶeラーニング活用のポイント

【無料eBook】売上に直結する営業教育とは?
導入事例から学ぶeラーニング活用のポイント!


教育担当者の方必見!eラーニングを上手に活用し、売上UPにつなげましょう!


企業の教育ニーズが近年増加しています。なかでも、営業力を強化して売上や競争力を伸ばしたいと考える企業が多いようです。営業教育は、「集合研修」と「eラーニング」との大きく2つに分けられますが、特にいま注目されているのがeラーニングです。

eラーニングにはさまざまなメリットがありますが、売上アップにつながるよう運用するにはちょっとしたコツがあります。

このebookでは、eラーニングの活用事例と成功のポイントを具体的に見ていきます。

資料ダウンロードは入力フォームから

目次

P1:いま営業教育に求められる役割とは

売上や競争力を伸ばすために、営業教育では何を目的とし、どのような状態をゴールとするかの考え方を説明しています。

P2:eラーニングのメリットとは?

「集合研修」「eラーニング」それぞれに長所と短所がありますが、 ここでは特にeラーニングの強みを具体的に説明します。

P3~P4:スキマ時間でできる学習プログラムで継続実施
ケース1:大手人材派遣会社様のeラーニング活用事例

全国に広がる営業の知識量や情報量を均一化する目的でeラーニングを導入以来、10年に渡って継続実施しており、確かな効果を出しています。
社内制度へどのように取り入れて継続していったかなど、具体的な成功のポイントの解説をしています。

P5~P6:「知識」と「営業成績」の相関分析で目に見える効果を
ケース2:大手不動産会社様のeラーニング活用事例

一部の”売れる営業”頼みを脱し、営業全体を底上げすることを目的にeラーニングを導入しました。各営業の持つ知識と営業成績を分析し、”売れる”ために持つべき知識を特定したことで効果を上げています。
モチベーションアップや継続のための工夫などの成功ポイントも合わせて解説しています。

P7:まとめ:売上につながる営業教育をeラーニングで行うには

事例から読み取れる、eラーニングを効果的に活用するためのポイントを整理しています。ポイントは3つ。「現状把握」「体制づくり」「継続実施」です。

社員教育の効果に課題をお持ちの方、社員教育の効率化をご検討の方は、ぜひフォームにご記入のうえ、資料をダウンロードしてください。

これからeラーニングの導入を検討する場合にも
既にeラーニングを運用している場合にも
このeBookをぜひお役立てください。
資料ダウンロードは入力フォームから

※ダウンロードのエラーが出た場合は、お手数ですが下記アドレスにご連絡ください。
oyakudachi@tosho.co.jp