シエンシー|障害者福祉施設向けオンライン動画サービス

障害者福祉施設向け
オンライン動画サービス

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こんなお悩みありませんか

  • 研修に割ける時間がない
  • 研修が全員に行き届かない
  • 外部・社外研修の隠れたコストが負担
こんなお悩みありませんか

現在の研修フローに「シエンシー」をプラスすることで より最適な研修・学習体験を構築します

スキマ時間の活用

スキマ時間の活用

場所や時間に縛られず学習が可能

直感で選べるカテゴライズ

直感で選べるカテゴライズ

わかりやすく動画を分類しているため、 学ばせたい内容をすぐに選べる

リアル研修の効率化

リアル研修の効率化

教材はオンライン上で配布、討議はリアル開催。
効率的かつ効果的な使用が可能

柔軟なカスタマイズ

柔軟なカスタマイズ

施設別の研修を作成・カスタム・配信可能。

特徴01 スキマ時間の活用

業務時間内で少し時間が空いた時、ランチ・休憩時間、通勤・移動時間などの空き時間を活用できる

1本5~10分でスキマ時間に見ることができ、 ホワイトボードアニメーションだから分かりやすい。

【ホワイドボードアニメーション】

  • イラストやテキストを書き込む様子を映像化したもの。
  • シンプルな動画のため、情報を最適化して伝えることができ、理解力と記憶力に効果を発揮します。

特徴02 直感で選べるカテゴライズ

知っておきたい「知識」と、支援現場で活かせる「事例」のどちらからも学べる

考え方とコミュニケーション
支援メソッド
支援理論
障害と特性
リスクマネジメント
障害者の生活設計
障害者雇用
地域の連携
セルフマネジメント
キャリアデザイン
Times(時事コンテンツ)
福祉に関わる社会と歴史
ソーシャルワーカー

特徴02 リアル研修の効率化

オンライン動画サービスと集合研修の両方を上手く活用することで効率的且つ効果的な学習の実現が可能。

step01

事業所管理者は、学習したい動画を1本選定。

矢印

事業所職員は、各人が空いている時間を活用して事前に動画を視聴。

step02

職員会議時に全員で言語化とフィードバックを実施
限られた時間で、より重要度の高いアウトプットや討議、フィードバックにフォーカスして研修を実施可能。

特徴04 事業所別の指定研修を設定可能

事業所限定の研修プログラムを自由に作成し、全職員に配信することが可能

管理者様からの声

A事業所 管理責任者 A事業所
管理責任者

シエンシーの動画は、職歴の長い職員にとって、学び直しの機会になっています。
また、先輩職員が新人を教育をする際の参考動画としても使用でき、先輩職員によって教える内容のばらつきが出にくいのも良いポイントです。

B事業所 管理責任者 B事業所
管理責任者

職員を外部研修に参加させる際は、時間と場所の制約がありました。一方で、シエンシーは、時間も場所も選ばず、全職員が受講できる点が良いと思っています。
また、全職員が同じ動画を視聴するため、事業所内での共通の言語になり、議論ができるのも良いと思っています。

執筆者紹介

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織田 鉄也

NPO法人パノラマ よこはま北部ユースプラザ

社会福祉士。大学在学中、塾講師や不登校のフリースペーススタッフ、障害児の介助員など経験。 13年前より、ひきこもりやニート状態にあった若者の自立支援施設(主に若者自立塾事業、地域若者サポートステーション事業など)や青少年施設などで動務。 主に相談員・研修等ファシリテーター・施設責任者。 横浜市では、平成20年「地域における若者支援のための体制整備モデル事業地方委員会有議者」を経て、平成23年度および平成24年度「横浜市子ども・若者支援地域協議会委員」。 現在は、NPO法人パノラマにて「よこはま北部ユースプラザ」施設長。

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辻岡秀夫

特定非営利活動法人ゆどうふ

1973年横浜生まれ、東京育ち。 NPO法人ゆどうふ理事長、臨床心理士 (専門は若者支援、アサーション)。 江戸川区保健所職員、杉並区の就労支援施設の室長、大学や専門学校での講師業を経て2015年にひきこもり等の若者とご家族の支援活動を行うNPO法人ゆどうふを立ち上げ。